お金のこと

2019年08月16日






我が家が家を建てる時に
一緒に買った家具、家電類で


ハウスメーカーの見積りに無かったものは


・6人用ソファ
・ダイニングテーブルセット
・TVボード
・ベッド
・物置


これだけは
引っ越す前に購入して


引き渡し後に
届けてもらいました



家具a

我が家は東京インテリアで購入しましたが
こういう3Dシュミレーション出来るお店は便利です




照明、カーテン、エアコンは
一応見積りには入っていましたが

家具b


かなり予算オーバーしました・・・





・何故家を建てて落ち着いてから買うとダメなのか・・・



家具c

スキップフロアの窓です


上の吹き抜け部分は要らないですが


下の3つの窓は
外から見えるので


元々ブラインドを購入予定でした・・・




そして2年経過しましたが
まだ購入していません






レオハウスのインテリアコーディネーターさんから
カーテンを購入したので



こういう調光出来る
ロールカーテンを購入する予定だったのですが



若干値段が高く
たしか5万円位だったので・・・



ここは必須ではないから
引越ししてからニトリで買おう
ニトリでおよそ3万円・・・
まあ人通らないし
まだ要らないんじゃないかな・・・


という状態です


家を建てている時は
1万円なんて誤差の範囲になるのですが


普段の生活をしていると
3万円なんて超高い買い物ですので


どうしても必要じゃなければ
なかなか買えません・・・





・何故一緒に購入した方がいいのか



家を建てている時は
良くも悪くも財布の紐が非常に緩い状態なので


後で冷静に考えると
「高いなぁ」って思えたりするのですが


家具d

我が家で購入した
ダイニングセットで


東京インテリアで購入して
お値段122,000円でした


私の中ではなかなかの高級品で・・・
(ダイニングセットは妻の貯金で買いましたけど


仮に今ダイニングセットを購入するとしたら

家具e

「ニトリの39,800円位のセットで充分じゃない?」って
なるかもしれません


しかし、どう見たって
12万円のセットの方が
高級品に見えます
(木の質感と厚みが全然違います)



一度購入したら中々買い替えない

・ダイニングセット
・照明類


この辺は値段が高い物は
やはり高級に見えますから


財布の紐が緩いうちに
買っておいた方がいいと思いますし


特に女性はその辺りこだわる方も多いですから
冷静になる前に買うってのもアリだと思います(笑)








・家電類は特に値段=性能ですから大事です


エアコン、洗濯機、冷蔵庫
この辺は

値段が高いほど高性能ですから
予算が許すなら高い方がいいです



我が家もエアコンは奮発して

家具f



日立の一番高いモデル
Xシリーズを2台購入しました


エアコンは値段が高いほど
高性能=省エネですから

将来の電気代節約にも繋がります



しかし結婚前に賃貸に住んでいた時は

家具g

こういうチラシで一番安い奴を
買った事があるので


ここまで高い物は
買えなかったかもしれません
(エアコンも妻の貯金から買いましたが





・そのためにも適切な予算配分を



家具、家電類を購入するのは

・土地を購入して
・家を契約して
・オプションなども決めた後

これくらいの時期に買うので
かなり総額が見えて来る時期だと思います


家具h


我が家は
契約してから4ヶ月

時期的には中間金を払う位で
家具、家電類を購入しています
(下見は結構前からしています)


この時期になれば
総費用が見えて来ますので


既に予算オーバーでしたら
購入しようがありませんが


あらかじめ家具、家電類で
100万円を予算計上しておけば


かなり満足出来る買い物が
出来ると思います



我が家の場合
家具と家電類だけでも


ソファとTVボード 133,655円
ベッド 166,000円
ダイニングセット 122,000円
エアコン 358,640円


後はこの表には入っていませんが
ダイソンとルンバの掃除機や
加湿器なども購入しました


洗濯機と冷蔵庫は
壊れたら購入すればいいやって
思っていますが


まだまだ元気に動いています(笑)



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2019年06月22日





同じ建物なら当然
安い方がいいのですが


予算を正確に伝えないと
割と大変な事になります



高すぎても大変なのですが
安すぎても色々と大変です





・最初に正しい予算を言わないと・・・



初めてハウスメーカーを見て回った頃ですが


当然ですが営業さんが
「予算は?」って聞いてきます


それ以外にも
だいたいの年収も伝えますが


私は家電量販店で
家電を買うように


営業さんには
「安ければ安い方がいいって伝えました」



例えば年収が600万円だったとしても
使える金額は各家庭で違いますので


Aのハウスメーカーは
「なら3,000万円は大丈夫だな・・・」って思えば


Bのメーカーは
「どうにか4,000万まではいけるか・・・」ってなるし


Cのメーカーは
「これは安い方が契約出来るな」って思って
2,500万とかの
間取りを出すかもしれません





・安すぎて伝わった例



まだ土地も決まって無かった時ですが
こちらの希望としては


・だいたい土地は60坪前後
・LDKに最低20畳は欲しい
・2階は3部屋
・吹き付け断熱
・そこそこの断熱性能
・瓦の屋根


これくらいの希望は伝えてありましたが


安ければ安い方が良いって言うのを
本当に受け取られた結果


予算a

リビングダイニングで10.7畳
キッチンが4.8畳



窓サッシはサーモスⅡHにはなってますが
明らかに希望より狭いです



予算b


建物本体は1,350万円
付帯費、諸費用全て入れた合計で
1,850万円という提案でした


土地はまだ決まって無かったので
土地代金は仮の案でしたが


こちらも49坪という
2台駐車がギリギリの広さでした



結果的に64坪で600万円という
格安土地を発見しましたが


過去記事
↓↓↓




60坪で950万円位が相場の地域なので
かなり安い金額での提案です



予算c




予算d

このメーカーだと
設備は4つのコースから選べて


基本はスタンダードプランで
キッチンのみハイクラスにした見積りなので


全部バリュータイプにしたら
恐らく総額1,600万円位で
いけたと思います・・・


打ち合せをして
間取り作成してくれて


2週間使った結果が
見た瞬間却下ですから


お互い何のメリットもありません・・・








・総額から本体工事費を出す目安


上記の例は
お金には困らないですが


多いのが土地代抜いた
予算が2,000万円と伝えて


建物工事費に2,000万円かかってしまって
諸費用、付帯費などで
大幅にオーバーするパターンです




実際に契約したレオハウスだと

予算e


土地代金と土地の契約などの
土地購入費用を抜いた総額が
2,047万円ですが




予算f

建物本体の費用は
1,534万です


諸費用には
実際には使われなかった
地盤改良費も予算として入っていますが


建物本体費は
総額の約75%で


残りの25%が
付帯工事費と諸費用です



なので正しい使え方としては
予算総額が2,400万円なら


「希望の総額が2,400万円位なので
建物本体は1,800万円位ですかね」


って営業さんい言えば


「こいつ色々分かってる」って
思ってくれるかもしれません(笑)





・付帯工事費込の場合でも結構かかります


見に行った中で1メーカーだけ


「我が社は付帯工事費込で値段を出すので安心です」
というメーカーがありました



予算g

土地代抜いて計算すると


総額は1,661万円で

付帯工事費込の本体価格が
1,296万円です



しかしこれでも
365万円は別途かかります


一般的には

本体工事費70%
付帯工事費20%
諸費用10%と言われますが


上記メーカーだと


付帯工事費込本体工事費 78%
諸費用22%になってます


結局ハウスメーカーによって
どのような予算を計上するかが
ルールとして決まっていませんので


総額で払える金額を
間違いなく伝えておかないと


後で大変な事になる場合が出て来ます・・・


このハウスメーカーだと
カーテン、エアコン費用など一切入っていませんし


実際はもっとかかる可能性も高いですね



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2019年05月03日






住んで2年以上経過しましたが
特に不満な点はなく


記事も満足いっているという
内容が多いのですが


当然ですが
妥協した点もたくさんあります

妥協a

元々住むなら
こういう南欧風の家が
欲しいなとは思っていましたが・・・





妥協b

色々妥協した結果
このようなどこにでもある外観になりました・・・




しかし今は満足してますので
どのように妥協したかと


限られた予算で変更したのかを
書いていきます





・まずは総予算3,000万円でスタートしました



年齢も40歳でしたので


出来たら60歳
遅くても65歳までに返済と考えると
返済期間は20~25年になります



当時の金利の1%で計算すると


頭金500万円出して
2,500万円を借りると


35年ローンで毎月70,000円
25年で返済すると毎月95,000円


これくらいが無理なく
払える金額だったので


上限を総額3,000万円で
スタートしました



この辺の相場ですが
安い建売住宅だと

妥協b-1

探せば2,000万円弱から





妥協b-2

セキスイハイムだと3,500万円位から
という相場の地域です



注文住宅にすると


土地の相場が
だいたい60坪前後で900万円位なので


家に掛けれるのは
2,100万円しかありません


一応MAXで
総額3,200万円位までは考えましたが



そうすると

妥協c



近くの住宅公園に
行っても



どうにか買える家は
26戸のうち6戸しかありません





・お金はないけどある程度の性能は欲しいです



解体業と廃棄物の処分業してますから
古い家はたくさん見ますし


大工さんの付き合いも多いですので


・長持ちするなら屋根は瓦
・施工を考えると吹き付け断熱
・さすがにアルミサッシはちょっと・・・


という性能の方向性が決まって



そうなると
妥協d

このような建売は
予算的には問題ないのですが



性能的に
「ちょっと無いな・・・」となりました



最初に見た建売も
アルミサッシにスレート屋根でしたし




見に行った中で一番外観が
気に入ったのがこちら

妥協e

実際に家を建てた場所の近くで


建売で全て込み
2,800万円ほどでしたが



見た目は気に入ったのですが


断熱材や屋根材などの性能を考えると
無理だったので


「これは注文で建てるしかないなぁ」という結論になりました





・格安土地のおかげで選択肢が広がる


本当にいい土地を見つけて
値段が相場より安い600万円でしたので



過去記事

↓↓↓




格安土地の為
家本体に使える金額が

2,400万円~2,600万円位になりました


この結果
i-smartなら一条工務店でも
ギリ建てれる予算になって


ここで他のハウスメーカーも
何件か見ましたが


やはり希望の外観で
ある程度の性能というのは


予算的に無理だったので



「家にいる時は自分は外観見れない」
という割り切りと



予算ギリギリのメーカーで
オプション諦めるよりも



ローコストで
好きなオプションを付ける方向になりました



この中で

標準で瓦屋根、吹き付け断熱
サーモス2Hを使っていて
値段は安かったレオハウスに決定しました


営業さんは売りにはしていませんでしたが
ダイライトとかタイベックシルバーとか


地味にいい部材使っていたのも
好印象でした








・予算が合わなければ捨ててる物を考えました


性能、間取り、外観で
このうち外観はほぼ捨てました


結果的に

妥協f

4メーカー、322種類
18mmのサイディングも選べましたので



ある程度の好みは反映出来ましたが


・南欧風のRの付いた壁
・天井まである高い窓と建具

この辺もここで諦めました


まあ嫁はこういった
南欧風の家が嫌いなので



予算があっても無理だったかも
しれませんが・・・




妥協g

南欧風好みの名残が
玄関に表れてます(笑)



結局土地代を抜いた総額が
2,150万円です


2,150万円の中に
ソファ、テーブルや
エアコン、カーテンも入っています



キッチンやカーテン選びなど
最初から予算に余裕がある状態で
作ったので


好きに選べましたから
ストレスも無く
諦める物も少なかったです






・結果的に諦めた物の一覧です



・南欧風の外観

これは家の中からは見えないので
諦めました(笑)


予算が無いなら
外よりは中にお金掛けましょう




・外張りとのW断熱など

結果的に私の住んでいる地域では
今の仕様で充分暖かいので
90mmの吹き付け断熱だけで大丈夫でした



・ALL樹脂サッシかサーモスX


ここが一番悩みましたが・・・

アルミは論外としても
アルミ樹脂複合の
サーモス2Hでいいのかなぁと


色々な大工さんにも聞きましたが
この地域なら大丈夫っぽかったので
サーモスのままにしました


実際に住んでいて問題無かったので
良かったです




・窓と建具を天井の高さ(250cm)に合わせたかった

妥協h

これは今思うと別にどうでもいいです(笑)


当然ですが230cmのハイドアですから
頭ぶつけることもありません



心残りなのは
浴槽を人工大理石にすれば
良かったかなぁと



後は毎回言ってますが

トイレの流すボタンが無い事です
(後付けも出来ません)

妥協i

納得してればいいんですが


まさかレバーだとは思わず
流すボタンが
あるものと思っていたので・・・



これは今でも変えれたら変えたい部分です






2019年04月10日






4月になると
余り見たくない手紙・・・


固定資産税の
納税通知書がやってきます

税金a

当然ですが今年もやってきました・・・



我が家の場合は
すまい給付金や
住宅ローン控除の関係上


登記をしたのが
2016年の12月末なので



1月1日に登記をしてある
土地、建物が対象なので


今回で3年目の支払いになります





・安いのか、高いのか・・・毎年大変ですけど


この家が出来てすぐに
調査員が家に来て
税額を調査していきました



詳細は過去記事をご覧ください
↓↓↓



そして登記から3年間は
建物の部分は半額になるので


支払い総額は

税金b

「100,700円」になります




土地が4筆に分かれているので

税金b-2

細かく書かれていますが



我が家のかかったお金は
手数料を抜くと
土地代は600万円ですし


税金c

総額は2,700万円ほどかかったとはいえ


レオハウスの請負金額は1.738万円
本体工事費だけでいえば1,534万円という


ローコストな我が家ですので


まあ値段相応といったところです


・・・・
・・・
・・

毎度思いますが


甲府市は都市なのか・・・という
都市計画税もありますが


実際ほとんどの地域で都市計画税が
あるので仕方ないですね








・来年は4年目ですが倍にはならない?


我が家は今回で3年目ですので


来年からは半額になる
減税特典が無くなりますが


実際来年から倍の税額になる訳では無く

税金d


元々半額になるのは
固定資産税の中でも家屋だけなので


我が家の建物評価額
8,012,230円の1.4%=112,172円


こちらだけ半額なので
56,086円割引になっていますから


土地、建物の評価額が同じでしたら


来年は100,700円から
156,786円になりますが


来年は税額の見直しがあります





・ちょっと安くなりますが4年目が一番高いです


毎年建物は古くなっていきますが
さすがに毎年変更してられないので


3年経過ごとに見直しされるので
来年が4年目の我が家は
見直しの年になります



築4年目だとまだ新しいですから
当然4年目が一番高くなります



私の場合は
毎月1万円を固定資産税分として
貯金してますが


来年からは1万円では
ちょっと不足しますね


築25年になると
建物評価は最低評価になって
およそ新築時の20%になるそうですから


建物にかかる税額が
今の112,172円から
22,000円程になります


山梨県民の期待を背負う
リニアモーターカーが後8年で
完成するので


もしかしたら土地の価値が
あがるかもしれませんが


それはそれで
持っている資産価値も上がってるという事ですから



2019年02月06日






前回の記事のほぼ続きですが


前回記事はこちら



勤続年数は半年でも
結果的に問題無く


今は勤続年数を
考慮しない銀行も多いですが




実はレオハウスや、アルヒでも
これでローンが通らないかもって言われて


結果的に
某ハウスメーカーでは
審査に落ちた原因が



「免許証の再発行です」


免許所の末尾番号は
再発行の回数なのですが

パスポートa



通常は0ですが
再発行を1回すると1に
2回すると2になります


もちろん通常の免許の更新は関係無く
紛失などで再発行した回数なのですが


恐らく0が一番多くて
あっても1位だと思うのですが



実は私は
再発行を過去に4回してまして




その為に
免許証の番号の最後が4になっています



再発行が多いと
ローンが通らない理由は


「そんな大事なものを何回も無くすのは
信用ならない」って理由がひとつと



もう一つ

「この人免許証を悪用してない?」って事らしいです


もちろん悪用はしていませんし


単純に再発行を
本当に4回したのですが



まあ再発行したものは
違反の点数と違って消えませんので
(更新時でもそのままです)



※裏技として10回目の再発行は
0になるらしいですが


4回目の再発行時でも
かなり警察の方に注意されたので


そこまで再発行を
してくれないかも知れません








・結果的に通りましたが・・・さすが銀行マン



ぶっちゃけて言えば
ハウスメーカーも銀行の方も


住宅ローンに通って貰わないと
利益が出ませんので



銀行の担当者と話をした際に
ちゃんとした理由を添えますという事で



1回は財布ごと落とした
2回は財布を入れたカバンが盗難にあった
もう1回は車上荒らしにあった



これで通しましょうって
言われました(笑)


結果は銀行から
折り返しの連絡などが
来る事も無く



無事に審査を通りましたが





再発行を4回した本当の理由は


1回は本当に駅のトイレに忘れまして


もう1回は本当に
カバンごと盗難にあったのですが



後の2回は
写真の写りが悪かったので
気軽に再発行してしまいました


当時20代でローンとか
一切考えた事無かった時代の話ですが


免許証は気軽に
再発行しないようにしましょう







・1社だけ落ちた理由


前回記事で
4社受けて3社通ったと書きましたが


つまり1社だけ落ちました


こちらもフラット35でしたが
違うハウスメーカーからで
窓口は全宅住宅ローンという所です


パスポートb



そのハウスメーカーの営業さんは
「その免許証はちょっと・・・」という事で



レオハウスの担当者さんは
言い訳を考えてくれましたが(笑)


このハウスメーカーの営業さんは


「免許証じゃなくてパスポートにしましょう」
という事で・・・


未だに海外旅行に行った事もないので
わざわざパスポートを作りに行きました


パスポートc



せっかくなので10年間有効な
パスポートを作りましたが



営業さんから事前審査に
落ちたという連絡がありました







その後にレオハウスの営業さんと
アルヒの担当者さんに


この条件で落ちるなんてありえないので
まだ審査通してないかもって言われましたが




普通に考えて


4回再発行してるとはいえ
運転免許証と


1回も海外旅行に行った事のない
作ったばかりのパスポートなら


まだ免許証のが
信用出来ると思うのですが



パスポートd



パスポートには
発行年月日があるので


わざわざ住宅ローン用に
作成したのがすぐに分かりますし


この辺は田舎なので
そもそも免許証を持ってないと
怪しいと思われる地域ですし



過去に海外に行っていて
既にパスポートがあるならともかく


いきなり住宅ローン審査前に
パスポート作っても怪しすぎます・・・


という事で
結果的に落ちたという連絡を
営業さんから頂いたのですが


「落ちたので
次は〇〇の銀行にしましょう」
言われたのですが


この経緯以外にも色々あって

そのハウスメーカーさんは
お断りしたので


結果的に使いもしない
パスポート代が無駄になりました






・本当に審査をしたのかは謎のままです



事前審査に落ちた
全宅住宅ローンを申し込んだ
ハウスメーカーさんからは


・落ちたという書類も貰っていませんし

・全宅住宅ローンの担当者さんとも話をしていません


ハウスメーカーの営業さんから
口頭でダメでしたと言われただけなので


本当に通したかは謎のままですが


その時は
フラット35が希望でと伝えて


そこのメーカーでは
全宅住宅ローンでと言われたのですが



レオハウスの営業さんに言われたのが

落ちたって伝えて
もう一つの銀行に
融資させたいとかもありますし・・・
って言われました


結果的にアルヒのフラット35で
通りましたが


フラットの事前審査は
窓口独自なので結局謎なままですが


わざと落ちたと言って
営業さんが希望するとこに
申し込むなんてあるんですかねぇ・・・


と当時は驚きました


結果的に落ちたのは
ここだけだったので


本当に落ちたのか
書類も出ないそうなので
不明なままです



せっかく作ったパスポートなので
子供がもう少し大きくなったら


海外旅行に行かないと
もったいないですね(笑)



もし同じように
免許証の再発行が多い方がいましたら


パスポートが既にあって
海外旅行に行っている方ならいいですが


そうじゃなければ
盗難にあったなどの
理由で免許証で
申し込みした方がいいと思います



まあ今は住基カードがあるので
欠点は作成するのに時間はかかりますが


不安な点がある方は
前もって住基カード作っておくのも
オススメします



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