間取りの話

2019年04月05日






契約前に割と気になる部分で
天井の高さがあります



検討していた時は

タマホームが標準で240cm
一条工務店はismartで240cm
アエラホームも240cm
レオハウスは標準で250cm


一番多かったのは
240cmですが


見学した中で一番高かったのは
クレバリーホームが
標準で260cmありました



天井a

我が家はレオハウスの標準なので250cmです




天井b

もちろん2階も標準で250cmです





・天井が高いと開放感が増すかどうか?


もちろん同じ作り、色使いなら
天井が高い方が
部屋が広く見えるとは思いますが


クロスの色や間取り
建具で全然変わってきますので



例えば

天井c


このように天井とドアの高さを
同じにすれば天井は高く見えますが




天井と建具の高さを合わせる場合
240cmの方が

250cmや260cmに比べると
種類も豊富で価格も安いので


最初から天井と建具を合わせる予定なら


240cmで作った方が
予算的にはオススメです



240cmドアを選んだ場合
240cmの天井高の方が


250cm天井で10cm余るよりも
天井高は高く見えて
開放感も出ると思います




天井d




天井e


我が家の場合は
LIXILの標準品なので
230cmしかありません



なので天井とドアの間に
約20cm間があきます


天井e-2

ドアと天井の高さを
合わせる予定も予算も無かったので
(250cmドア高いです・・・)



レオハウスの標準ドアは230cmですが
こちらを選択するなら


240cmの天井よりも
この場合は単純に10cm高い
250cmのがいいかなと思います


共に間が空くなら単純に
天井が高い方が高く見えます


最初からオプションで
建具類は天井高と合わせる予定なら


価格や種類の豊富さからいっても
240cmのがいいと思います


250cmや260cmの建具は
かなり割高になってしまいます








・低予算で出来る天井が高く見えるコツ


我が家は250cmの
ドアや窓にする予算が無かったので


他の方法で
天井を高く見えるようにしました



まずは壁紙の色ですが

天井f

壁面よりも天井を明るい色にすれば
暗い色よりは高く見えますから


天井はスタンダードな白にしています



後はライトですが

天井g

シーリングライトよりも
ダウンライトの方が
天井が高く見えます




天井g-2

後はリビング階段にすれば

階段部分の天井は高いですから
アクセントになりますし


吹き抜けもメリハリが出て
天井が高く見えると思います




その為に
工務店やハウスメーカーの方でも


特に240cmを
採用しているメーカーの方は


天井高はデザインや建具で変わるから
気にしなくていいって言う人も多いです




逆に260cmが標準の
メーカーだと
天井が高いメリットを言ってきます(笑)



レオハウスに最初に行った時も
タマホームにも行ってましたから


「うちはタマより10cm高いですよ」って
アピールされました





・それでも天井高が高い方がいいと思った理由



トータル的なデザイン、配置が大事ですので


240cmと250cmなら
間取りや配置、ドアの高さで


どちらが開放的かは
実際に変わると思いますが



それでも私は250cmの方がいいと思って
レオハウスにしました



もちろん、天井高以外にも色々あって
レオハウスにしたのですが

250cmと他メーカーより
10cm高いのは魅力でした



その理由は
自己満足だと思います(笑)



天井h
こちらのシャツは
コムデギャルソンのシャツで40,000円ほどします



よほど服好きな方なら分りますが
普通の方はわかりません


しかし着てる本人は満足だと思います



家もこれと同じで
他の方が見ても差はないと思っても


建てた本人は
「天井高いから開放的だなぁ」って思うので


結構大事かもしれません(笑)





天井i

住んで1年以上たつと
余り気にしなくなると思いますが


前に住んでいた賃貸が
天井高230cmというのもあって


リビングで横になると
「天井高いなぁ」って喜んでいました


家を作った後は
長い住宅ローンが待ってますから
自己満足する作りは大事です(笑)



ローコストメーカーは
一括で同じ商品を
大量発注するから安いというのもあるので


標準の高さ以外をオプションにすると
結構割高になってしまいます


一部だけ高くするとか
吹き抜け作るとか
ダウンライトにするだけでも
見た目は高く見えるので


予算があるならいいのですが
そうでなければ


天井高以外で、髙く見えるように
作った方が安上がりだと思います



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2019年03月26日






ドア同士がぶつかって不便という
ブログをいくつか見ます


なかには営業さんが

「階段下収納とトイレなんて
同時に開けることないから大丈夫です」


なんて事を言ったりするらしいですが


ドアがぶつかる間取りは
「ものすごいストレスが溜まります」



そもそも何故このような
間取りになってしまうのか考えると・・・






・私もドア同士がぶつかる間取りがありました



ドアa

こちらはレオハウスではない
違うメーカーと打ち合わせしていた間取りですが


廊下に入るドアと
階段下収納が同時に開けると
ぶつかる間取りです


本契約まで行かなかったので

実際作り始めたら
変わるとは思いますが


設計士さんではなくて
営業さんが作っていたので


慣れてないと
こうなるのかなぁと思います




ドアb

こちらはタマホームで
貰った間取りです


干渉しそうな
階段下収納の入り口を
ズラして解決しています


こちらも設計士さんではなくて
営業さんが作っていましたが


経験も長い副店長さんだったからなのか


初回からドア同士が
ぶつからない配置になっています







・設計士さんでもぶつかりますが・・・


上記2メーカーは間取りは
営業さんが作って


打ち合わせも
営業さんと私たち夫婦の
3人でやり取りをしていましたが


契約したレオハウスの場合は


常に営業さんと設計さんと
私たち夫婦の4人で打ち合わせで


間取りも設計士さんが
毎回作ってくれていました



設計士さんなら
大丈夫かと言うと

ドアc

階段下収納が
右から左の開き戸なら
ぶつからないと思いますが


この位置だと
階段下収納は
左から右に空いた方が楽ですね





・もちろん最終間取りは直っています


打ち合わせ時から
ここの配置は


ぶつかると不便なので
色々を打ち合わせをしました


ドアd

そもそもここの壁は


リビング側やスキップフロアから
カップボードとか冷蔵庫を


見せなくするために欲しかったので

ドアe

このように
壁をもう少し長くして
冷蔵庫を完全に見えなくしました


この長さの壁があれば
「引き戸に出来ますよ」という事で


ドアの干渉問題は解決しました



引き戸にすると
若干気密性が下がるという
デメリットはありますが


それよりも
生活して便利な方を選びました



ちなみにレオハウスは
普通のドアも引き戸も
値段は同じでした


ドアf

廊下側から撮った写真です


この配置だと
ドア同士がぶつかる事はありません



引き戸の場合
ドアと違って開きっぱなしでも
「邪魔にならないので」



冬の寒い日は


ここの引き戸と
脱衣場の引き戸も開けっ放しにすれば


脱衣場も暖かくなりますし


お風呂出た後は
お風呂のドアも開けっ放しにして


リビングにお風呂の
湿気が行くようにしています



ドアg

こちらも廊下から撮りました


トイレと脱衣場の扉ですが
こちらも1つが引き戸なので
ぶつかる事はありません








・今の引き戸は手を挟みません


我が家やここの廊下部分以外にも


・脱衣場の入口
・寝室の入口など


引き戸が多いのですが


小さな子供がいる家庭は
本当に今の引き戸はオススメです

ドアh
このように
開ける時、閉める時に
最後にブレーキがかかって


ぶつかりませんから
手を挟む心配もありません




 

我が家の引き戸を動画で撮りました(笑)



ケンカしてドアを力強くしめても
絶対にケガをしません(笑)



気密性の問題で
玄関からリビングの入口


スペースの問題で
トイレなどは


普通のドアですが
安全性だけを考えたら


全部引き戸にしたい位です





・同時に使わないって言葉を信じない


「トイレと収納なんて同時に使わないですよ」

などは信じない方がいいです



間取り的にぶつかりやすい
トイレ、脱衣場、洗面所などなど


生活すれば分りますが

「普通に同時に使います」


1人暮らしなら話は別ですが・・・



・私がお風呂に入って
・子供がトイレにいって
・妻が階段下収納の荷物を取る


これが同時に起きるのも
普通にあります


ドア同士がぶつかって
傷が付くのも嫌ですが


「ぶつかるかも」って思いながら
毎回ドアを開けるのも
ストレスが溜まるので


こういった間取りの場合は
変更した方がいいと思います


希望の間取りを維持しながら
ドアが干渉しない設計にするのが


設計士さんや営業さんの



2018年12月21日






我が家は何も悩まず


階段a

リビング階段にしましたが



いくつかのブログで
リビング階段の
デメリットというのを見たのですが


実際に住んでみても


書いてあるデメリットに
当てはまらないので



特に子供が小さい家庭は
リビング階段にした方が
いいと思いますし


エアコン代などの
光熱費も


リビング階段の方が
お得なので


リビング階段で良かったという
理由を書いていきます






・まずは一般的に言われているメリット



①子供や家族と顔を合わすことが出来る


子供が1歳と2歳なので
リビング階段ではなくても

起きたら必ずリビングに来るので
顔は必ず合いますが


もう少し大きくなっても


起きた時、帰って来た時など
リビングを必ず通りますので


それだけ家族が
揃う機会が増えますし


中二階にあるスキップフロアと合わせて

2階にある子供部屋とも
コミュニケーションが取りやすくなります




②見た目が開放的になります

階段a-2

我が家は吹き抜けもありますが
吹き抜けが無くても


階段部分は天井が高いので
見た目の開放感が上がります


間取り的にも簡単に
吹き抜けが作れるようになりますし


開放感が欲しいという方には
絶対にオススメです



③2階との会話も簡単に出来ます

朝私が先に起きて
支度をしていると

2歳の子供が途中で起きて来て
(寝てる時も多いですが

「ぱぱー起きたー」と言ってきます



階段b

階段を子供が昇り降りしないように
1階、2階にゲートがあるのですが


リビング階段なので
起きたらすぐに分かります


もうちょっと大きなって
自分の部屋で遊ぶようになっても

「ご飯出来たよー」なども
会話出来ますので


2階とのコミュニケーションが
取りやすいです



④オシャレになるらしい?


このメリットも結構書かれていますが
多分オシャレになるのは

階段c

こういうスケルトン階段だと
思うのですが


これは私がダメなので
採用しませんでした

見に行った家ではcube系の家は
全部スケルトン階段でしたが


私の実家が平屋で
その後も賃貸アパートなどで

階段に慣れていなくて
スケルトン階段がダメでした


子供も小さいので危ないですし・・・








・一般的に言われているデメリット


①リビングが寒くなる


色んなブログのデメリットに
寒くなるって書かれていますが


これはもっと古い時代の
家だと思います・・・


今の家なら
普通の高気密、高断熱レベルの家でも
リビングが寒くなるこ事はありませんし



階段e

むしろリビング階段と吹き抜けで
リビングの暖房1台だけで


1階、2階全部暖まるので
光熱費も節約できます


我が家みたいなローコスト住宅でも
断熱性等級は4取れますし
吹き付け断熱も可能です


窓も今はローコスト住宅でも
ほぼ標準な位のサーモス2Hですが

これでも充分暖かいので


逆に
「リビング階段だと寒くなります」なんて言う
ハウスメーカーは
止めた方がいいと思います


もちろん北海道や東北だと
事情は異なると思いますが・・・



②プライバシーをたもつことが難しい

今の家は断熱性は高いですから
①の寒くなる事はほぼ無いので


結局デメリットというか
考え方はこのプライバシーに
なってくると思います


私は必ず顔を合わすのが
メリットだと思っていますが


反対に言えば
どんな時でも家族と
顔を合わせなくてはいけないので

これをデメリットと思う方もいます


子供も高校生位になると
顔を合わせたくないって思う
子供もいると思いますが


家族が仲良く便利に生活出来るアイテムが
新築の注文住宅なので


「顔を合わせなくてはいけない」なんて
思わないようにして欲しいですが


仮に私も2世帯同居だったりしたら


「リビング階段は嫌だなぁ」って
思ったかもしれないので

これは建てる人の考え方次第ですね


ただ寒くなるって事は
今の家なら無いと思うので


これだけで「リビング階段はちょっと・・・」
思っている方は今の家なら問題ないので


リビング階段にした方がいいと思います




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2018年12月10日





レオハウスの我が家の場合

玄関周りには
まず標準でシューズクロークが付きました

玄関a




玄関b

カタログは逆コの字ですが
我が家はコの字で鏡付きタイプです



我が家はLIXILを選びましたが


玄関c



玄関d

住友林業クレストと
NODAからも選択出来ました



シューズクロークと玄関土間があれば
最低限の玄関は出来ますが


当然広い方がいいですね






・玄関スペースを何畳取るか


我が家の場合
家を建てた時に子供は0歳でしたので


これから子供が大きくなるので

玄関周りは余裕が
あった方がいいとは思いましたが



当然限られたスペースと間取りなので


玄関を広げたら
リビングは狭くなるし


「どれ位スペースがあったらいいんだろう」って
悩みました



「玄関 2畳」で検索すると

狭い、使いづらいなどのサイトがたくさん出て



「玄関 3畳」だと

余裕を持って使えるというサイトが増えます


3畳あれば


・玄関土間に1畳

・玄関ホールに1畳

・収納スペースに1畳


こんな感じでゆったり

使えますが



結局我が家は
玄関に4畳のスペースを取りました








・玄関を1畳増やして4畳にした理由




子供が小さい時は

・ベビーカー
・外遊び用のオモチャ類


子供が大きくなるにつれて

・自転車
・スポーツ用品


この辺もどんどん増えると思って
4畳にしました




玄関e

子供が転んでも大丈夫なように
コルクマット敷いてます


まだ0歳と2歳ですから
かなり余裕がありますが


中学、高校の頃になったら
これでも手狭かもしれません








・玄関に物置を設置するような間取りにしました



我が家の玄関スペースは
4畳ありますが



今までの我が家の画像を見ると


パッと見は
3畳も無さそうに見えますが




玄関f

このように1畳分は


壁を作って
普段は見えないように作りました





・スポーツ用品やオモチャ
・宅急便のダンボール
この辺が玄関に置きっぱなしって多いし



我が家もベビーカー
実家から貰った野菜など


「とりあえず玄関に」って感じですが





玄関g


このスペースに置いておけば
普段は見えないし


来客などのお客様からは
見えませんので


玄関がいつも片付いているように見えます



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2018年06月27日





我が家は1階がリビングで


2階が寝室の
オーソドックスな間取りですが


当然最低でも
1日1回は昇り降りをしますし


洗濯物を干したりなどで
もっと増える場合もあります





・登りやすい階段とは



子供も小さいし


子供が2人とも
40代で出産したので


子供が大きくなったら
夫婦は老後になるので


階段は登りやすい方がいいと思って


・段数
・1段あたりの高さ
・1段あたりの奥行


こちらも考えて作らないと


毎日大変になってしまいます


階段a

こちらは
我が家の階段ですが



蹴上げ階段の高さ

踏み面奥行になります



蹴上げが高いと
当然登るのが大変ですが


バランス考えずに
段数を増やすと
踏み面が小さくなってしまいます





・法律上の最低基準は登れない?


建築基準法だと


蹴上げが最高で23cmまで

踏み面は最低15cm以上と決まっていますが



実際蹴上げが23cm近くあったら
物凄い大変だし


踏み面が15cmしかなければ
まともに降りれません



一般的に登りやすい階段


蹴上げが18~20cmまで

踏み面は20~22cm以上


こちらが登りやすいと言われている
階段のサイズです





安い建売住宅などを見学すれば分かりますが



リビングなど部屋の広さを
優先して階段に使えるスペースが少なくて


物凄く急な角度で蹴上げが高い家だと


1回、2回モデルルームで
見るだけならどうにかなっても

毎日だと大変な事になってしまいます



注文住宅なら当然
(予算の範囲で)

階段の蹴上げ、段数も自由ですので

設計士さんと色々相談して

昇り降りしやすく作った方がいいです



階段にどこまで面積と
予算を取れるかだと思いますが


蹴上げは20~21cm前後が
一番多いみたいです







・我が家の蹴上げと踏み面と段数


我が家の蹴上げは

階段b

17.7センチです
(メジャーずれたので若干違いますが^^;)


登りやすいと言われる
18~20cmより
もうちょっと低く作ったので


小さい子供でも簡単に登れますし


昇り降りで大変って思う事はありません



踏み面は

階段c


23.8cm取ってます





写真だと25cmありますが

階段d


ここが長くても
登りは使えますが
下りには使えない部分なので


この部分は計算に入れません


踏み面も安全と言われている
長さよりさらに長く取っています








・必要な段数の計算式です


蹴上げは低い方がいいからと言っても

当然2階に着けないと困りますが


階段e

我が家の設計図です



レオハウスは標準で
天井高が250cmあります

これだけではなくて


天井と2階の床の間が50cmあります



木造住宅の平均は30~40cmらしいのですが


最近は我が家もそうですが
第一種換気のダクト入れたりしますので

50cmになります



合わせて

300cmになります

(後は床材の高さもありますが
とりあえず計算を省きます)



標準的な段数は14段が多いですが


段数計算は最後の1段
つまり2階の床は計算しないので
こちらを合わせて


段数が14段だと全部で15段登るので


300cm割る15なので20cm


20cmが一番多くなります



超ローコストな家
安い建売だと13段(登るには14段)も
結構ありますが

その場合は

300cm割る14で21.4cmになります


建築基準法には違反していませんが

かなり大変です




我が家の場合は階段は16段

つまり登り切るには17段上がるので


300cm割る17で17.64cmと

標準よりかなり低く作れました






・16段で作れた理由


蹴上げが低い方がいい
段数だけ増やすと


当然踏み面が小さくなって
まともに昇り降り出来ないですが


我が家の場合は

階段f


階段g

このようにスキップフロアの
入り口があるので

一般的な階段は1坪なのですが

1.5坪を階段に取っています


スキップフロアは無くても

階段に1.5坪取ると
これくらいの段数で

蹴上げと踏み面に余裕が出来ます




コの字型

踊り場も階段がありますが

スキップフロアが無ければ
踊り場は平面に出来ると思います


我が家の場合は
5段目の平面が大きいですから


踊り場も平面にすると

無駄な距離が増えすぎるので


段差を作りました





・階段1.5坪のメリット


坪単価が60万円とすると

階段を0.5坪増やすというのは

30万円分かかるし


当然リビングなどの
他の面積が減るのですが


毎日階段は使いますし


子供が小さい家庭は特に
安全を考えるとオススメです


2階のバルコニーに
洗濯物を干すのが
面倒なので


リビングや庭に干す
なんて話をよく聞きますが


昇り降りが楽だと
面倒だと思いませんし



自分が年を取った時にも
当然昇り降りが楽な方がいいです


他のメリットとして
階段下は収納にする家が多いですが


階段h

このように階段下収納が
広くなります


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